■プロフィール

ワンコ後藤

Author:ワンコ後藤
ワンコ後藤と申します。
町の変なモノを愛し、たいがい徒歩で移動します。
共立の社員であり、ホテルとその近隣を紹介します。

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
■Powered By FC2ブログ
それは、京都だから!(京都・秀峰閣)その4
*いきなり間が開きだしたのは、夏休みだったり、忙しかったりで。おそらくこの先も、スローペースになる見込み。気長に読んでね。*

「大浴場、右手の瞑想の湯」
ビンのキャップは、紙じゃありませんでした。 そのままエレベータで、テーッと下へ。ここの大浴場はB1だから。京都は、いい水は出るから豆腐などは旨くても、人工温泉である。エレベータを出ると牛乳自販機がお出迎え。有料だが、白、コーヒー、フルーツとレパートリーはあるんだよ。
変な説明でゴメン大浴場は、二ヶ所。「瞑想の湯」と「四季の湯」。どちらかといえば「瞑想の湯」のほうがこじんまりかな。画面から切れているほうが「瞑想の湯」。 廊下の関係で、入り口がアップに…。右手というか、エレベータから降りてすぐが「瞑想の湯」なんだけどね。

鍵は、「腕にはめる」派ですウチでは割と珍しい、ロッカーで、鍵のかかる更衣室。


やっぱりゴトーは写っていないはずそして、洗面台。右はじの箱は冷水機で、その隣りがタオル絞り用の洗面台だった気がする。(いいのか、そんなんで)【クマさんのサイトでは、うがい用だった。】


落ち着く事は、落ち着く洗い場から、こげ茶色っぽい色彩のいつもの雰囲気になるよ。シャンプーもオレンジと墨と言う、いつものメンバーだし。



炭酸泉なので、血行が良くなります「瞑想の湯」は、瞑想向き(?)に照明が暗い。しかも湯気と戦うので、よく「青いクマさん」は写真に取れたと思う。ゴトーときた日にゃ、安いカメラに、安い腕だしね〜。(困ったもんだ)

ここは少し明るいかな反対側の寝湯。入浴時の話は、あまた後で。


ここも、「暗すぎる」とか、「思ったより明るくてガッカリ」とか、色々言われて、この程度に落ち着いた模様。操作する側は良かれと思ってやっているので、お気に召していただけないとガッカリな気持ちに…。とりあえず、入ってみて、「暗い」と感じた人は迷わずに「四季の湯」へ!



旅日記 | 21:56:17 | Trackback(0) | Comments(0)