投稿日:2007-09-13 Thu
*いきなり間が開きだしたのは、夏休みだったり、忙しかったりで。おそらくこの先も、スローペースになる見込み。気長に読んでね。*「大浴場、右手の瞑想の湯」
そのままエレベータで、テーッと下へ。ここの大浴場はB1だから。京都は、いい水は出るから豆腐などは旨くても、人工温泉である。エレベータを出ると牛乳自販機がお出迎え。有料だが、白、コーヒー、フルーツとレパートリーはあるんだよ。
大浴場は、二ヶ所。「瞑想の湯」と「四季の湯」。どちらかといえば「瞑想の湯」のほうがこじんまりかな。画面から切れているほうが「瞑想の湯」。 廊下の関係で、入り口がアップに…。右手というか、エレベータから降りてすぐが「瞑想の湯」なんだけどね。
ウチでは割と珍しい、ロッカーで、鍵のかかる更衣室。
そして、洗面台。右はじの箱は冷水機で、その隣りがタオル絞り用の洗面台だった気がする。(いいのか、そんなんで)【クマさんのサイトでは、うがい用だった。】
洗い場から、こげ茶色っぽい色彩のいつもの雰囲気になるよ。シャンプーもオレンジと墨と言う、いつものメンバーだし。
「瞑想の湯」は、瞑想向き(?)に照明が暗い。しかも湯気と戦うので、よく「青いクマさん」は写真に取れたと思う。ゴトーときた日にゃ、安いカメラに、安い腕だしね〜。(困ったもんだ)
反対側の寝湯。入浴時の話は、あまた後で。ここも、「暗すぎる」とか、「思ったより明るくてガッカリ」とか、色々言われて、この程度に落ち着いた模様。操作する側は良かれと思ってやっているので、お気に召していただけないとガッカリな気持ちに…。とりあえず、入ってみて、「暗い」と感じた人は迷わずに「四季の湯」へ!
△ PAGE UP

